手持ちの小型扇風機の使い方を改めて知りました
こんにちはジジです
最近知った暑さへの注意についてですが
手持ちの小型扇風機の使い方を改めて知りました。
手持ち小型扇風機つまりハンディファンを
暑い時に顔に向けていると、その風を涼しいと
思いますが、これは顔の表面の汗が引いて
脳が涼しいと錯覚をすると言います。
しかし、体温は猛暑日で体温が上がったまま。
ほんとうは体をもっと冷やさないといけないのに
ハンディファンで涼しさを感じて勘違いしているだけで
体温は上がってままの状態で、場合によっては
熱中症で倒れます。
なのでハンディファンと使う場合は
濡らしたタオルを首に巻く、肌用や服用のひんやりスプレー
を肌や服に噴きかけて、その上からハンディファンで
風を吹かせるのが体温を探せるのに効果的だそうです。
これは私も勘違いしていましたね。顔に風を向けて
涼しいと思っていました。
涼しさを感じるのと、暑さを少しでも下げる効果は
やり方で違ってくると知りました。

このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。