こんにちはジジです
いつものように明日のバイトに
備えて夕方にお風呂に入りますが
そんな時に限って妙なことを思うのです。
変?なことを書きますが今回は自分が年寄りと
意識する時ってどんな時だろうと考えるのです。
体力的な面では嫌でも意識するし
それこそ痛いほどわかる事です。
あと若い人に電車で席を譲られたりとか
年寄りとして気遣われた時も年寄りで
ある事を認識します。
ただ、街を歩いていても誰かと接しな
ければ老いを意識しないですし、
家に居れば尚更です。
自分より若い世代に接するときや
身体的な不便かを実感した時以外では
結局は年寄りの自覚が希薄なんだと
それこそそれを自覚します。
頭の中には昔の子供時代から
学生時代まで住んでいたあの部屋が
あって今もそこに意識があるのでは
ないかと思うのです。
だから対自分とする時に思うのこと
やる事が幼稚なのだと思うのです。
それが家の玄関ドアを開け外に出て
何かしらと誰かと関わった時に
ようやく年寄りである事を自覚する。
それがいつものパターンです。
まぁ、定期検診に行けば確実に
自覚を強めますけどね(笑)